現在、TBS系『水戸黄門』第37部の撮影に追われる里見浩太朗ですが、 そんな中で新作の主演ドラマの製作が決定しました!
今回の作品は芸能生活50周年記念『夜盗』に続く待望の現代物で、
笠原靖さんの人気シリーズ
『名犬フーバーの事件簿』が原作となります。

「警視庁捜査第一課長を最後にリタイアした
長源寺大志。
今は、若い頃から興味のあった
映画やテレビドラマのエキストラを務めている。
愛犬の名前はフーバー。
犬の種類はクーバーズというハンガリー原産の
白い巻毛の大型犬。
彼らの周辺で巻き起こる様々な難事件。
その解決に向けて長源寺&フーバーの
名コンビが大活躍する。」



製作は松竹京都映画株式会社。
3月29日に松竹京都撮影所でクランクインし、
4月中旬まで撮影が行なわれます。
若い頃から犬が大好きな里見浩太朗の
素顔も楽しめる人間味溢れるサスペンスに仕上がるはず!
放送はテレビ東京系の「水曜ミステリー9」にて6月頃の予定です。
詳細が決定次第、こちらでお知らしますので、どうぞご期待下さい!





まるで本当に愛犬のような雰囲気、
このフーバーが大活躍するのです。

長源寺大志と愛犬フーバー、この名コンビで難事件に挑みます!

里見浩太朗の新たな代表作を目指して、
気合い十分のクランクイン。